子供は活字に積極的!赤ちゃんの頃から絵本を持たせてたから?

赤ちゃんの頃から絵本を持たせたのでこどもは活字にも積極的になった。

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赤ちゃんの頃から大きくなっても本が好きになるように与えていました。読めなくても興味を持たせることで実行しました。ときには読んであげていました。大きくなるにつれて子供は絵本から本というものにすごく興味をもつようになりました。字が読めるころは漢字にも興味をいだきこれはなにときくようになりました。

 

活字に慣れるということはもう少し大きくなって本を読むそれは勉強が好きになったともいれる利点でした。ひらがなからかたかなそして漢字にも興味がでるということです。大きくなってもそれは本が好きになるということは勉強もすきになってくれるからです。買い与えるもので赤ちゃんからこどもの教育も変わっていくとわつぃは信じていました。すでにふつううのこどもより字に興味もあり漢字も覚えるのが早くなりました。

 

小さいころから本に慣れ親しんでいれば本当に自分から読むようになります。これは私が経験したことです。まずは絵本を好きになってもらうということが将来そのこが活字になれるからです。なんの絵本でもいいから読んであげて興味をもたせるのが教育に重要だといまでは思ってます。活字がきらいなこどもはまず勉強しません。親の少しの考えでおおきくなってもプラスになると思います。

毎日一回は絵本の読み聞かせをしています

毎日絵本の読み聞かせをしています。夜寝る前と限らず、一日で手が空いたときに2-3冊読みます。幼児向け絵本は字も少なく、あっという間に読み終わってしまうので2-3冊でちょうどいい感じです。読み聞かせを始めたきっかけは、私自身が絵本が好きというのもあります。ですので、自分の好みの絵本を探して買ったり、図書館で毎月かみしばいと合わせて20冊借りてきては読んでいます。

 

福音館書店の定期購読もしていましたが、今は図書館で借りられることが分かったのでやめてしまいました。最近の絵本は、おいしそうな料理や野菜やお弁当などを題材にしたものが多く、絵を見て大人も子供も楽しめ、食育にもいいと思います。特にお気に入りは、加藤休みさんの「きょうのごはん」はどことなく昭和な感じもして、すごく素敵な一冊です。絵本の読み聞かせでいいところは、親子がつながれるところだと思います。

 

それまでぐずっていたわが子が、本を読み始めると急に真剣に話を聞くようになり、その真剣な表情をみていると笑いがこぼれてしまいます。言葉を覚えるきっかけになっているのかよくおしゃべりもしますし、ストーリー展開を理解する力がつくのか、他の場面で順序だててお話するのがうまくなったなあと感じています。これもきっと絵本の読み聞かせをやっている効果かしらと思います。
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